バストが小さくなるブラジャー?とは

ブラジャーはバストを支えて重力からクーパー靭帯を守る重要な役割をしています。

この記事では、育乳できないブラジャー、さらにバストを小さくしてしまうブラジャーやブラジャーの付け方を解説します。

バストが小さくなるブラジャーとは

1.ノンワイヤーブラ
ワイヤーが無いブラジャーは、快適で、とても楽な着け心地です。最近は、ノンワイヤーでもパワーネット生地など、サポート力が強いタイプもあります。しかし、ワイヤー入りのブラジャーと比べると、バストを支える力は弱く、下垂や横流れの原因になります。

2.パッド入りの盛りブラ
バストを大きく見せる為に、分厚いパッドが入っている「盛りブラ」を日常的に使用すると、バッドがバストを圧迫し、バストの形が崩れる可能性があります。また、バストを圧迫することでバストの血流が悪くなり、必要な栄養などが十分に届かないので、育乳はおろか、逆にバストの老化を早める原因になります。

3.ブラジャーを着用しない
ノーブラは、重力によりバストが下垂します。

特に日本女性のバストは、海外の女性に比べ脂肪の割合が多く柔らかいのが特徴。

その分流れやすく、下垂しやすいバストとも言えます。

海外では、ノーブラで過ごす女性が、一定数いる様ですが、ノーブラの方がバストを圧迫しないので、血流が良くなる為、ブラジャーをつけない事は、日本人女性には向きません。

バストが育たないブラジャーの付け方

1.着け方が間違っている
アンダーやストラップが緩すぎたりきつすぎたりする場合、ブラジャー本来のサポート力を発揮できていない場合があります。

アンダーは指3本を入れてスムーズに入る程度、ストラップは指1本を入れてスムーズに動かせる程度が目安です。

2.ブラジャーを着ける位置が低すぎる
ブラジャーを着ける正しい位置は、バストを持ち上げた位置。

元あるバストの位置でつけるのではなく、これ以上上がらない位置までバストを持ち上げるのがポイント。

位置が低すぎると、バストの下垂が起きやすくなるので注意が必要です。

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